国際基督教大学「ICU祭」で学生と開発した三鷹産ブルーベリーのオリジナルドリンク「みたかベリー2018」を販売します

国際基督教大学「ICU祭」で学生と開発した「三鷹産ブルーベリーのオリジナルドリンク「みたかベリー2018」を販売

みたかベリーについてですが、初日に今年バージョンが完売してしまったため、昨年バージョンを少しご提供させていただきます。
11時頃には完売する可能性高いので来られる方はお早めにお越しください。

 

まちなか農家プロジェクトは、10/20(土)10/21(日)に三鷹にある国際基督教大学の学園祭「ICU祭」にて、国際基督教大学のICU祭実行員会を中心とした学生さんたちと開発した三鷹産ブルーベリー100%を使ったオリジナルドリンク「みたかベリー2018」を販売いたします。

 

6月にメイン素材となるブルーベリーはICU生と地域の方達で三鷹市野崎にある吉野果樹園さんに行き、品種を選定し自分たちで摘み取りをおこないました。

 

吉野果樹園さんでのブルーベリー摘み取りの様子

 

そして、Cafe HammockさんでICU生と地域の方達でレシピ開発を実施。昨年の味を試飲し、議論した結果、新しい味を追い求める方向となり、まちなか農家プロジェクト フードエグゼクティブアドバイザーの川越シェフ監修のもと、ブルーベリーを感じられる少し大人な新しい味の「みたかベリー2018」が完成しました。

 

みたかベリー2018のレシピについて議論している様子

 

川越シェフ曰く、「つぶつぶも残っているので果実をそのまま食べられる至福感もプラスしました」とのこと。
ICU祭で提供する「みたかベリー2018」は1杯300円(税込)を予定しています。

 

販売場所

国際基督教大学構内(住所:〒181-0015 東京都三鷹市大沢3−10−2)
ICU生ゴヨウタシ横丁のブースにて販売

 

販売開始時間

10/20(土)10/21(日) 10時~17時頃
※数量限定のため売り切れの場合は早めに終了する可能性があります

 

お近くの方はふらっとお越しくださーい!

 

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